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アコムとレイクどちらがいい?審査・金利など13項目で徹底比較
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アコムとレイクどちらがいい?審査・金利など13項目で徹底比較

2026.03.18
by ドットマネー編集部

カードローンを検討している人のなかには、「アコムとレイクって、結局どっちがいいの?」「何がどう違うのか、正直よくわからない……」と悩んでいる人は、多いのではないでしょうか。どちらも知名度が高く、比較記事でもよく名前が挙がる分、違いがわかりにくいと感じる人は少なくありません。

アコムは利用者数が多く、カードローンのなかでも審査通過率が高い傾向にあることが大きな特徴です。一方、レイクは、初回利用時の無利息期間が長いのが大きな魅力です。細かく見ていくと、アコムとレイクにはそのほかにもさまざまな違いがあります。また、カードローンはアコムやレイクだけではなく、ほかにもさまざまな商品があり、それぞれ異なる強みを持っています。自分に合ったカードローンを選ぶためには、複数の商品を比較検討することが大切です。

本記事では、アコムとレイクを13項目で徹底比較し、それぞれどのような人に向いているのかを詳しく解説します。併せて、そのほかのカードローンや利用時の注意点についてもご紹介するので、ぜひご自身の目的や状況に合ったカードローン選びの参考にしてください。

アコムできるだけ審査通過の可能性を高めたい人
レイク利息負担を軽減して利用したい人
アイフル周囲にバレずにお金を借りたい人
プロミス20歳未満でお金を借りたい人
SMBCモビットVポイントをためている人
PayPay銀行カードローン月々の返済負担を減らしたい人
この記事でわかること
  • アコムは審査通過率が比較的高く、利用者数も多い
  • レイクは無利息期間が365日あり、審査や融資のスピードも早い
  • アコムにもレイクにもほかのカードローンにも異なる強みがある
  • 自分がお金を借りる目的や状況に合わせて、カードローン選びをすることが大切

金子 賢司オフィシャルHP

ファイナンシャルプランナー

東証一部上場(現在は東証スタンダード)企業で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。以降ファイナンシャルプランナーとして活動し、個人・法人のお金に関する相談、北海道のテレビ番組のコメンテーター、年間毎年約100件のセミナー講師なども務める。趣味はジャザサイズ。健康とお金、豊かなライフスタイルを実践・発信している。
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監修者

アコムとレイクの比較一覧

まずは、アコムとレイクの違いを一覧で見てみましょう。

アコムレイク
審査スピード最短20分最短15秒
審査受付時間24時間365日24時間365日
在籍確認書類提出書類提出
融資スピード最短20分最短15分
無利息期間最大30日間365日間
金利2.4%~17.9%4.5%~18.0%
審査通過率39.3%25.2%
カードレス・スマホアプリ対応対応
借入限度額800万円500万円
借入方法銀行振込、コンビニATM、アコムATM、提携銀行ATM、電話銀行振込、スマホATM取引、提携ATM、Payチャージ
返済方法インターネット、アコムATM、提携ATM、銀行振込、口座振替Web返済、スマホATM取引、Pay払い、提携ATM、銀行振込、口座振替
返済方式定率リボルビング方式残高スライドリボルビング方式、元利定額リボルビング方式
最低返済額月々2,000円から月々1,000円から
顧客数195万2,000人(2025年12月末時点)83万人(2024年3月末時点)
系列銀行三菱UFJ銀行SBI新生銀行

それぞれの詳しい違いは、後ほど解説します。

アコムの特徴

アコム
アコム
おすすめポイント
  • 申込から借入まで最短20分!(※)
  • WEB完結が可能で、勤務先へ電話での在籍確認、郵送物も原則なし
  • 初回30日間利息0円サービス。はじめてでも安心!
実質年率借入限度額審査時間
年2.4%〜17.9%1万円〜800万円最短20分(※)
融資時間コンビニ収入証明書
最短20分(※)
セブン-イレブン
50万円まで原則不要
詳細はこちら

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アコム:※安定した収入と返済能力を有する方で、アコムの基準を満たす方
※24時間最短10秒で振込:金融機関により異なります
※申込から借入まで最短20分で完了:お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます
※在籍確認: 原則、電話での確認はせずに書面やご申告内容での確認を実施
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借入スピード融資スピード最短20分(※1)
Web完結可能
口座開設不要
金利と借入額無利息期間最短20分
上限金利年17.9%(※2)
借入上限額800万円
バレにくさ在籍確認方法書類提出(※3)
郵送物原則なし

(※1)申込状況によっては長引く可能性あり
(※2)2026年1月5日までに極度方式基本契約を締結した場合は年18.0%
(※3)原則、電話での確認はせずに書面や申告内容での確認を実施

アコムは、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループのアコム株式会社が運営するカードローンです。

ローン・クレジットカード事業で累計1,100万人との取引実績があり、カードローンは195万人以上が利用しています(※1)(※2)。さまざまなカードローン商品のなかでも特に利用者数が多いサービスです。2025年4月~9月の成約率(審査通過率)は39.3%で、カードローンのなかでも比較的高いので、審査に不安を感じている人でも検討しやすいカードローンといえます(※3)。20代の利用者数も多いため、若年層でカードローンの利用を検討している人にも適した商品です。

24時間365日対応しており、最短20分で融資が可能です。金融機関によっては、最短10秒で振込みがおこなわれます。最大限度額は800万円に設定されているため、状況によっては、高額な借入れが可能になる場合もあります。

アコムの口コミやメリットは、以下の記事でも詳しく解説しているので、ぜひ併せてチェックしてみてください。

(※1)ローン・クレジットカード事業|アコム
(※2)カードローン会員は何万人いるのか教えてください。|アコム
(※3)DATABOOK Monthly Report|アコム株式会社

レイクの特徴

レイク
レイク
おすすめポイント
  • 初回契約者はWeb申込みで365日間無利息(※)
  • WEBで24時間お申込み可能で、最短15分で融資可能
  • 電話の在籍確認、郵送物がなし
実質年率借入限度額審査時間
年4.5%〜18.0%最小1万円〜最大500万円申込み後最短15秒
融資時間コンビニ収入証明書
Webで最短15分融資も可能
セブン-イレブンローソンファミリーマート
50万円を超える場合提出必要
公式サイトで詳細を確認する

【PR】新生フィナンシャル株式会社

レイク: 【審査について】
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。
※一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
※在籍確認が必要な場合でも、お客さまの同意なくお電話いたしません。
※審査結果をご確認いただける時間:8時10分~21時50分(毎月第3日曜日は、8時10分~19時)
※上記以外の時間帯は、審査結果をメールなどでお知らせいたします。
※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。
※お申込み後、最短15秒で審査結果を表示
【無利息期間について】
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(お借入れ額1万円でも可能)でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
【ご利用対象・貸付条件について】
※パート・アルバイト:安定した収入がある方に限る
※ご融資額:1万円~500万円
※ご利用対象:満20歳~70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方)
※必要書類:運転免許証等 ※収入証明(契約額に応じて、レイクが必要とする場合)
貸付条件はこちら
...続きを読む
 借入スピード融資スピード最短15分
Web完結可能
口座開設不要
 金利と契約額無利息期間365日間
上限金利年18.0%
契約上限額500万円
バレにくさ在籍確認方法書類提出
郵送物原則なし

(※1)申込状況によっては長引く可能性あり
(※2)2026年1月5日までに極度方式基本契約を締結した場合は年18.0%
(※3)原則、電話での確認はせずに書面や申告内容での確認を実施

レイクは、SBI新生銀行グループの新生フィナンシャル株式会社が運営するカードローンです。

初めて利用する人で一定の条件を満たした場合には、365日間の無利息期間が適用されます。利息負担を軽減してお金を借りることができるため、まだレイクを利用したことがなく、特に返済が長期になる見込みがある人には、優先して検討したい選択肢の一つといえるでしょう。

申込みはWeb完結で可能で、審査時間は最短15秒なので、審査から融資までの手続きが比較的スムーズに進みやすい傾向にあります。最短15分で融資を受けることができるため、とにかく早くお金を用意したい人にも適した商品です。

レイクの評判やメリットは、以下の記事でも詳しく解説しています。ぜひ併せてご覧ください。

アコムとレイクを13項目で徹底比較

ここからは、アコムとレイクの違いを13項目に分けて、詳しく解説します。ご自身に合うカードローンを見極めるために、どのような違いがあるのかを見ていきましょう。

審査スピード

アコム最短20分
レイク最短15秒

申込み後、審査にかかる時間はアコムが最短20分、レイクが最短15秒となっており、審査スピード面では、レイクのほうが早いといえます。

ただし、これはどちらもWebから申込んだ場合に限ります。ほかの方法を選ぶと審査に時間がかかる可能性があるので、できるだけ早く結果を知りたい場合はWeb申込みを選ぶとよいでしょう。

また、アコム・レイクともに審査の混雑状況や申込時間によっては、想定より時間がかかることもあります。そのため、「必ずレイクのほうが早い」と断言できるわけではありません。申込時間が遅い場合には、審査結果の連絡が翌日以降になるケースもあるので、早く結果を知りたい場合は、早めの時間帯に申込みましょう。

どちらの場合も、審査結果が出たら、すぐに契約手続きが可能です。

審査受付時間

Webで審査を申込む場合、アコムもレイクも24時間審査申込みが可能です。土日祝も対応しています。ただし、審査結果のお知らせは24時間対応ではなく、アコムとレイクで違いがあるので、注意が必要です。

Web申込み 審査対応時間
アコム9時~21時
レイク平日・土日祝 8時10分~21時50分、第3日曜日 8時10分~19時

自動契約機を利用して審査を申込む場合は、アコム・レイクともに基本的に9時から21時まで対応していますが、レイクは日曜日のみ9時から19時までと時間が短くなります。

電話で申込む場合、アコムは18時以降の連絡は翌日の受付扱いです。レイクは9時から21時まで対応しており、日曜日は9時から19時までの受付となっています。

在籍確認

アコムの在籍確認は原則電話連絡なしで、提出書類による確認がおこなわれます。レイクも電話による在籍確認はおこなわれておらず、書類確認でおこなわれます。ただし、すべてのケースで絶対に電話連絡がないというわけではありません。審査の内容や状況によっては、勤務先や自宅に電話で連絡が入ることもあります。

ただしアコム・レイクのいずれも、電話での在籍確認をおこなう場合に、申込者本人以外に企業名やサービス名、契約内容を伝えることはないとしています。また、事前に事情や要望を伝えておくことで、可能な範囲で配慮してもらえるので、事前に相談しておくとよいでしょう。

アコムでは申込者のうち99.5%が、勤務先への電話による在籍確認なしで審査を完了していると公表しています(※)。レイクは具体的な数値を公表していません。

(※)在籍確認とは?消費者金融の在籍確認は勤務先に電話がかかってくる?知っておきたいポイントを解説!|お金の学び場「LOAN myac」

融資スピード

アコム最短20分
レイク最短15分

アコムの融資スピードは最短20分とされており、振込みによる借入れを選んだ場合は、最短10秒で指定口座に入金されます。一方レイクは、最短15分で融資が可能です。

どちらも比較的早く、大きな差はありません。

ただし、実際にお金を受け取れるまでの時間は、借入方法や申込みのタイミング、審査の状況、利用する金融機関などによって前後します。あくまで最短時間は目安として考え、余裕を持って手続きを進めることが大切です。

無利息期間

アコム最大30日間
レイク365日間

アコム・レイクともに、初めて利用する人を対象に無利息期間が設けられています。アコムは最大30日間、レイクは365日間となっており、期間の長さはレイクに軍配が上がります。初めての利用で、返済までにある程度時間がかかりそうな場合は、レイクを選ぶことで利息を抑えやすくなるでしょう。

ただし、レイクで365日間の無利息期間が適用されるのは、Webからの申込みに加え、収入証明書の提出や契約額が50万円以上(お借入額1万円でも可能)であることなど、一定の条件を満たした場合のみとなります。契約額が50万円未満の場合、無利息期間は60日間です。

アコムは初回利用以外の条件を設定しておらず、初めての利用なら誰でも無利息期間が適用される仕組みです。

365日無利息の条件を満たさない場合でも、レイクは初回利用であれば契約額にかかわらず60日間の無利息期間が適用されるため、アコムと比べるとレイクのほうが利息を抑えやすいでしょう。

金利

アコム2.4%~17.9%
レイク4.5%~18.0%

アコムの実質年率は2.4%~17.9%、レイクの実質年率は4.5%~18.0%です。最低金利を見ると、アコムのほうがやや低めに設定されていますが、実際に適用される金利は借入金額や利用状況によって異なります。

また、初めて利用する場合や契約額が少ない場合は、上限金利が適用されるケースが一般的です。そのため、比較する際は上限金利を基準に考えるようにしましょう。

上限金利は、アコムが17.9%、レイクが18.0%となっているので、それほど大きな差はありません。

審査通過率

アコム39.3%
レイク25.2%

アコムの審査通過率は、2025年4月~9月の実績で39.3%です(※1)。一方、レイクの2025年度の中間期決算資料を見ると、審査通過率は約25.2%となっています(※2)。

審査通過率は時期や申込者の属性によって変動しますが、アコムのほうが審査通過率が高い傾向にあります。

もちろん審査通過率が高いカードローンを選んだからといって、必ずしも審査に通るわけではありません。しかし、審査に不安がある場合は、少しでも通過率の高いアコムを選ぶのも、一つの考え方といえるでしょう。

(※1)DATABOOK Monthly Report|アコム株式会社
(※2)2025年度 中間期決算|SBI新生銀行グループ

カードレス・スマホアプリ

アコム・レイクともにカードレスでの利用が可能で、スマホアプリも用意されています。

アプリを使えば、スマートフォン一台で申込みから借入れまでが可能です。利用残高や返済状況もすぐに確認でき、返済日などのプッシュ通知も設定できます。

いずれもアプリが利用できることは共通していますが、周囲の人にキャッシング利用をバレたくない場合は、レイクを検討してみるとよいでしょう。レイクのアプリは、アイコンを変更できるので、誰かにスマートフォンの画面を見られたとしても、カードローンの利用を気付かれにくい傾向にあります。

借入限度額

アコム最大800万円
レイク500万円

借入限度額は、アコムが最大800万円、レイクが500万円と、上限だけを見るとアコムのほうが高く設定されています。

ただし、アコムを選んだからといって、誰でも800万円まで借りられるということではありません。消費者金融は貸金業法に基づく総量規制の対象となっており、借入れできる金額は原則として年収の3分の1までと定められています(※)。そのため、仮に800万円を借りる場合は、年収2,400万円以上が必要です。

また、実際に借りられる金額は年収だけで決まるわけではありません。他社からの借入状況や信用情報なども加味されます。

限度額の大きさだけを基準に選ぶのではなく、自分にとって本当に必要な金額を見極めて借りることが大切です。

(※)1 お借入れは年収の3分の1までです|日本貸金業協会

借入方法

アコムもレイクも、以下のように複数の借入方法を用意しています。

アコム
  • 銀行振込
  • コンビニATM
  • アコムATM
  • 提携銀行ATM
レイク
  • 銀行振込
  • スマホATM取引(セブン銀行)
  • 提携ATM
  • Payチャージ(PayPayと連携)

アコムでもレイクでも、カードレスでコンビニATMから借入れが可能です。ただし、アコムのカードレス対応がセブン銀行・ローソン銀行に対応しているのに対し、レイクはセブン銀行のみとなっています。カードレスの利用を検討していて、利用できる場所の選択肢を増やしたい場合は、アコムを選ぶとよいでしょう。

返済方法

アコムもレイクも、複数の返済方法から、自分に合った方法を選ぶことができます。

アコムが対応している返済方法は、以下のとおりです。

  • インターネットバンキング
  • アコムATM
  • 提携ATM
  • 銀行振込
  • 口座振替

返済サイクルは、「35日ごと返済」と「毎月指定日返済」から選べるので、自分の生活リズムに合わせて柔軟に設定できます。口座振替を選んだ場合は、毎月6日が返済日です。

一方、レイクは以下の返済方法があります。

  • Web返済
  • スマホATM取引
  • Pay払い
  • 提携ATM
  • 銀行振込
  • 口座振替

毎月返済する期日を契約時に選んで返済することができます。なお、口座振替の場合は毎月6日または27日から選択可能です。

どちらも返済手段は充実しているので、「自分にとって便利な返済方法は何か」を考えて選ぶとよいでしょう。

返済方式

アコム
  • 定率リボルビング方式
レイク
  • 残高スライドリボルビング方式
  • 元利定額リボルビング方式

アコムが採用しているのは「定率リボルビング方式」のみです。

この方式は、利用残高に一定の割合をかけて毎月の返済額が決まる仕組みで、残高に応じて返済額が変動します。借入残高が多い間は返済額も大きくなりますが、残高が減るにつれて毎月の返済額も少なくなっていくので、返済が長期化しやすいのが特徴です。

一方、レイクの返済方式は、「残高スライドリボルビング方式」と「元利定額リボルビング方式」から選べます。

残高スライドリボルビング方式は、利用残高に応じて毎月の返済額が段階的に変わる仕組みです。契約額が多いほど返済額も高くなり、残高が減ると返済額も下がっていきます。

元利定額リボルビング方式は、元金と利息を含めた毎月の返済額が一定になる仕組みです。多く借りても月々の支払額は増えないため、毎月の負担を軽減できます。ただし、その分返済期間が長くなりやすく、結果として利息の総額が増えやすいので注意が必要です。

返済方法はそれぞれにメリット・デメリットがあるため、月々の返済負担や完済までの期間を踏まえ、自分の返済能力や計画に合った方式を選ぶようにしましょう。

最低返済額

アコム月々2,000円から
レイク残高スライドリボルビング方式:月々1,000円から
元利定額リボルビング方式:月々4,000円から

アコムの最低返済額は月々2,000円からとなっていますが、実際の返済額は借入金額や適用される金利によって変動するので注意が必要です。

レイクの場合は、返済方式によって最低返済額が異なります。「残高スライドリボルビング方式」であれば月々1,000円から、「元利定額リボルビング方式」を選んだ場合は月々4,000円からの返済となりますが、こちらも残高や契約金額によって月々の返済金額は変わってきます。

例えばアコムの借入利率15.0%で20万円を借りた場合、返済額は56回払いで月々5,000円、36回払いは月々7,000円です。一方、レイクの「元利定額リボルビング方式」で20万円を借りた場合、36回払いまでで月々8,000円からの返済となります。

初回から高額な借入れが可能なケースはほぼありませんが、月々の返済負担をできるだけ抑えたいのか、返済期間を短くして利息を抑えたいのかなどを踏まえて選ぶとよいでしょう。

金子 賢司

ファイナンシャルプランナー

アコムとレイクは、どちらも大手の消費者金融で、スピードや利便性に大きな差はありませんが、「何を重視するか」で選び方は変わります。審査通過率や上限金利のわずかな低さを重視するならアコム、無利息期間の長さを重視するなら条件次第で365日のレイクが選択肢になります。返済方式や最低返済額、借入方法の細かな違いは、毎月の家計に影響します。目先の借りやすさだけでなく、返済のしやすさまで含めて比較し、自分の収入や生活リズムに合うのはどちらかを冷静に見極めることが大切です。

アコム・レイク以外のおすすめカードローン4選

アコムとレイク以外にも、さまざまなカードローンがあります。ここでは、おすすめのカードローン4選をご紹介します。

今回ご紹介するのは、以下の4つです。

アイフル周囲にバレずにお金を借りたい人
プロミス20歳未満でお金を借りたい人
SMBCモビットVポイントをためている人
PayPay銀行カードローン月々の返済負担を減らしたい人

アイフル

アイフル
アイフル
おすすめポイント
  • 審査は最短18分!融資も最短即日で可能
  • 誰にも知られずWeb完結!電話での在籍確認、郵送物も原則なし
  • 初めての方なら最大30日間利息0円
実質年率借入限度額審査時間
年3.0%〜18.0%1万円〜800万円最短18分
融資時間コンビニ収入証明書
最短18分
セブン-イレブンローソンファミリーマートミニストップ
50万円を超える場合
公式サイトで詳細を確認する

【PR】アイフル株式会社

アイフル:※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る
※利用限度額が50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニATM:提携先ATM設置店のみ
貸付条件はこちら
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借入スピード融資スピード最短18分(※)
Web完結可能
口座開設不要
金利と借入額無利息期間最大30日間
上限金利18.0%
借入上限額800万円
バレにくさ在籍確認方法書類提出
郵送物原則なし

(※)申込状況によっては長引く可能性あり

アイフルは、オリコン顧客満足度ランキング「ノンバンクカードローンランキング」では、総合・初回利用・審査対応・金利の4部門で1位に選ばれているカードローンです(※)。利用者からの評価が高いので、カードローン初心者の人でも安心して選びやすい選択肢でしょう。

借入れは、最大800万円まで1,000円単位で可能です。審査時間は最短18分で、アコムやレイクよりはやや時間がかかりますが、最短即日融資にも対応しています。

Web完結の利用やカードレスにも対応しており、原則電話による在籍確認や郵送物の送付がないため、周囲にバレずに利用したい人に適した商品です。

(※)最新 実際にサービスを利用したユーザー3,538名が選んだ ノンバンクカードローンランキング|オリコン顧客満足度ランキング ノンバンクカードローン

プロミス

プロミス
プロミス
おすすめポイント
  • 審査が最短3分で、融資までのスピードも早い!
  • 初回かつ無担保キャッシングローン契約者なら最大30日間利息が0円
  • 無利息期間が契約日ではなく借入日からカウントされるので使いやすい!
実質年率借入限度額審査時間
年2.5%〜18.0%1万円〜800万円最短3分
融資時間コンビニ収入証明書
最短3分
セブン-イレブンローソンファミリーマートミニストップ
50万円まで原則不要
公式サイトで詳細を確認する

【PR】SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

プロミス:※主婦・学生:安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。
※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要です。
※審査・融資時間:お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
※仮審査結果ご確認後、本審査が必要になります。
※新規契約時のご融資上限は、本審査により決定となります。
...続きを読む
借入スピード融資スピード最短3分
Web完結可能
口座開設不要
金利と借入額無利息期間最大30日間(※)
上限金利年18.0%
借入上限額800万円
バレにくさ在籍確認方法書類提出
郵送物原則なし

(※)メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要

プロミスは、SMBCコンシューマーファイナンスが提供するカードローンです。

18歳(高校生を除く)から申込みができるほか、最短3分で借入れが可能なスピーディーさが特徴で、スピードを重視したい人に向いているサービスといえるでしょう。24時間365日いつでもWeb完結で申込みから借入れまでが完了し、カードレスでの利用にも対応しています。

また、女性オペレーターが対応する女性専用の「レディースキャッシング」が用意されているのもプロミスの特徴の一つです。カードローンの利用に不安がある女性でも、安心して利用できるでしょう。

SMBCモビット

SMBCモビット
SMBCモビット
おすすめポイント
  • 最短15分で融資が可能!(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります)
  • WEB完結可能で、電話での在籍確認、郵送物も原則なし
  • 借入上限額は最大800万円
実質年率借入限度額審査時間
年3.0%〜18.0%1万円〜800万円公式サイト参照
融資時間コンビニ収入証明書
公式サイト参照
セブン-イレブンローソンファミリーマートミニストップ
-
詳細はこちら

【PR】三井住友カード株式会社

SMBCモビット:※ 審査時間は申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
※ 融資時間は14:50迄の振り込み手続き完了で当日振込可。審査結果により不可の場合も有。
借入スピード融資スピード最短15分
Web完結可能
口座開設不要
金利と借入額無利息期間未対応
上限金利年18.0%
借入上限額800万円
バレにくさ在籍確認方法書類提出
郵送物原則なし

SMBCモビットは、三井住友カード株式会社が提供するカードローンです。

会員数約57万人を突破しており、多くの人から選ばれています(※)。提携ATMは全国で約120,000台あり、借入れや返済の利便性が高いのも特徴です(※)。カードレス対応のスマホATM取引に対応しているほか、カードを発行する場合でもコンビニ受取りが可能なため、家族に知られずに利用したい人にも配慮されています。

また、返済に応じてVポイントをためることができ、たまったポイントを返済に充てることも可能です。普段からVポイントを利用している人にとっては、使い勝手の良い商品といえるでしょう。

(※)SMBCモビットの強み|SMBCモビット

PayPay銀行カードローン

PayPay銀行カードローン
PayPay銀行カードローン
おすすめポイント
  • 金利2%以下と超低金利でご提供!
  • 初回借入日から30日間利息0円
  • 限度内なら何度でもお借り入れ可能
実質年率借入限度額審査時間
年1.59%〜18.0%1,000万円公式サイト参照
融資時間コンビニ収入証明書
公式サイト参照
セブン-イレブンローソンファミリーマート
公式サイトで詳細を確認する

【PR】PayPay銀行株式会社

PayPay銀行カードローン:無利息特約の条件
カードローン、(旧)クレジットライン、(旧)カードローン、(旧)おまとめローンをご契約中で過去に1度もご利用がない方
借入スピード融資スピード非公開
Web完結可能
口座開設必要
金利と借入額無利息期間最大30日間
上限金利18.0%
借入上限額最大1,000万円
バレにくさ在籍確認方法電話
郵送物原則なし

PayPay銀行カードローンは、文字どおり、PayPay銀行が展開しているカードローン商品です。月々1,000円から返済が可能なため、毎月の返済負担を抑えたい人に適しています。

利用にはPayPay銀行の普通口座が必要なので、すでに口座を持っている人であれば、スムーズに申込みが可能です。契約手続完了と同時に希望金額を自動で借入れできるため、手続きの手間がかかりません。

また、PayPay銀行の口座を持っていない場合でも、口座開設と同時にカードローンへ申込むことができます。

ここでご紹介した以外にも、さまざまなカードローンがあり、異なる特徴を持っています。以下の記事では、おすすめのカードローンランキング40選をご紹介しているので、ぜひカードローン選びの参考にしてください。

アコムが向いている人の特徴

アコムは、審査に不安があり、できるだけ通過の可能性を高めたい人に適したカードローンです。審査通過率が39.3%と、カードローンのなかでも比較的高い水準にあり、実際の利用者数も多いので、初めてカードローンを利用する人でも選びやすいでしょう(※)。返済日の設定に柔軟性があるため、自分のペースで無理なく返済したい人も適しています。

またアコムの無利息期間は、収入証明書の提出や借入額に関する条件がなく、初回利用であれば借入方法にかかわらず適用されます。Web申込み以外の方法で、条件なしに利息負担を軽減したい人は、アコムを検討してみるとよいでしょう。

審査や融資スピードはレイクほど早くありませんが、振込みでの借入れであれば最短10秒で入金されます。銀行振込を中心に利用したい人にとっては、メリットの一つといえるでしょう。

(※)DATABOOK Monthly Report|アコム株式会社

金子 賢司

ファイナンシャルプランナー

アコムは、カードローンの審査に不安があり、少しでも通過の可能性を高めたい人に向いています。審査通過率が比較的高く、利用者数も多いため、初めてカードローンを利用する場合でも選びやすいでしょう。また、返済日の設定に柔軟性があり、自分の収入や生活リズムに合わせて無理なく返済したい人にも適しています。初回利用であれば条件なしで無利息期間が適用される点も、利息負担を抑えたい人にとってメリットといえます。銀行振込で素早く借りたい場合も、検討しやすい選択肢です。

レイクが向いている人の特徴

レイクは、できるだけ利息を抑えてお金を借りたい人に適しています。条件はあるものの、初回利用時の無利息期間が長いので、借入れから完済までにある程度時間がかかりそうな場合でも、利息の負担を軽減しやすいです。

また、月々の返済負担を抑えたい人にもレイクが向いています。「残高スライドリボルビング方式」を選べば、契約額にもよりますが月々1,000円から返済できるため、無理のないペースで返済を続けやすいでしょう。

審査スピードは最短15秒、融資スピードも最短15分とスピーディーなので、できるだけ早く現金を用意したい人にも適した商品です。カードレスでの利用が可能で、アプリのアイコンを変更できるため、プライバシーを重視したい人にとっても安心して使いやすいカードローンといえるでしょう。

金子 賢司

ファイナンシャルプランナー

レイクは、利息負担をできるだけ抑えたい人に向いています。条件はありますが、初回利用時の無利息期間が長く、完済までに時間がかかるケースでも利息を抑えやすい点が特徴です。また、返済方式によっては月々1,000円から返済できるため、毎月の負担を軽くしたい人にも適しています。審査・融資スピードも速く、急ぎで現金が必要な場合にも対応しやすいでしょう。カードレス利用やアプリの配慮など、プライバシーを重視したい人にとっても、レイクは検討しやすい選択肢です。

【ニーズ別】カードローンの選び方

カードローンは、金利や審査・融資のスピード、返済のしやすさなど、それぞれ特徴が異なります。そのため「どれが一番良いか」ではなく、「自分の状況や目的に合っているかどうか」で選ぶことが大切です。

ここからは、よくあるニーズ別に、どのようなタイプの人にどのカードローンが向いているのかを解説します。

とにかく早くお金が借りたい人

とにかく早くお金を借りたい人は、審査や融資までのスピードを重視して、カードローンを選びましょう。併せて、申込時間帯の制限があるかどうかも確認しておくことをおすすめします。

一般的に、銀行系カードローンは審査に日数がかかる傾向があるため、即日融資を希望する場合はあまり向いていません。できるだけ早くお金を用意したいのであれば、審査や融資が比較的スピーディーな消費者金融系カードローンを選ぶとよいでしょう。

初めてカードローンを利用する人

初めてカードローンを利用する人は、審査通過率の高さに目を向けるとよいでしょう。審査通過率が高いからといって必ずしも審査に通るわけではありませんが、審査に対する不安を軽減する一つの目安にはなります。

また、申込みから借入れ、返済までの流れがわかりやすく、操作しやすいかどうかも、カードローン選びの重要なポイントです。サポート体制が整っているカードローンなら、わからないことがあった場合でもすぐに相談でき、疑問を解消しながら手続きを進められます。

初回利用者向けに無利息期間を設けている商品も多いので、無利息期間の有無や、適用条件があるかどうかも併せて確認しておくと安心です。

利息負担をできるだけ抑えたい人

利息負担をできるだけ抑えたい人は、上限金利を見て選びましょう。初回利用や少額の借入れでは、ほとんどの場合で上限金利が適用されるので、最低金利の低さでカードローンを選ぶことはおすすめできません。

一般的にネット銀行や地方銀行のカードローンは、比較的金利が低い傾向にあります。カードローン選びをする際は、複数のカードローンの上限金利を比較してみましょう。

また、無利息期間の有無や期間の長さも、利息負担に影響します。借入れから返済までに時間がかかりそうな場合は、無利息期間が長いカードローンを選ぶとよいでしょう。

周囲に知られずに借りたい人

周囲に知られずにカードローンを利用したい人は、申込みから借入れまでがWebで完結するカードローンを選ぶとよいでしょう。

併せて、カードレス対応や郵送物の有無、電話での在籍確認の有無なども確認しておくと安心です。カードを発行して利用したい場合は、自動契約機やコンビニ受取りが可能なものを選ぶことをおすすめします。

近年は、スマホアプリが用意されているカードローンも増えています。レイクのアプリのようにアイコンを変更できるなど、プライバシーに配慮された仕様になっているかどうかも確認しておくと、さらに安心して利用できるでしょう。

金子 賢司

ファイナンシャルプランナー

カードローン選びで大切なのは、「条件が良さそう」ではなく「自分の目的に合っているか」を基準にすることです。急ぎで現金が必要な場合は、審査・融資が早い消費者金融系を選ぶのが現実的です。一方、初めて利用する人は、審査通過率やサポート体制、手続きのわかりやすさを重視すると安心感があります。利息を抑えたい場合は、最低金利ではなく上限金利や無利息期間の有無を確認することが重要です。また、周囲に知られたくない人は、Web完結・カードレス・郵送物なしなどの配慮があるかをチェックしましょう。自分の状況を整理したうえで選ぶことが、後悔しない利用につながります。

アコムとレイクに関するよくある質問

最後にアコムとレイクに関するよくある質問をご紹介します。

アコムとレイクを組み合わせて借りることはできる?

アコムとレイクは、それぞれ別のカードローンなので、両方の審査に通れば、それぞれから借入れすることは可能です。ただし、総量規制は借入れの合計額に対して適用されるため、借入総額は年収の3分の1以内に収める必要があります。

なお、複数のカードローンに同時に申込むと、審査に影響する恐れがあります。また、借入れの件数は信用情報として記録されるので、件数が多い場合、今後ほかのローンやクレジットカードの審査に影響する可能性も高いです。

アコムとレイクを併用する場合は、本当に必要な金額かどうかをよく考えたうえで、計画的に利用しましょう。

アコムとレイクなら、どちらのほうが審査に通りやすい?

アコムもレイクも、それぞれ独自の審査基準に基づいて、必ず審査を実施します。審査で重視されるポイントは両社で異なる場合があるので、レイクでは通過し、アコムでは通らない、またはその逆といったケースが起こる可能性もあります。

しかし、どちらか一方の審査が特別に甘いわけではないため、どちらが審査に通りやすいとはいえません。

アコムとレイクのどちらも落ちたけれど、ほかのカードローンも落ちる?

アコムとレイクの両方で審査に通らなかったとしても、ほかのカードローンで必ず審査に落ちるとは限りません。金融機関ごとに審査基準は異なるので、別の会社であれば通過する可能性もあります。

ただし、短期間に複数のカードローンへ立て続けに申込むと、「申込ブラック」と見なされ、審査が不利になってしまう恐れがあります。

アコムやレイクの審査に通らなかったあとに、別のカードローンに申込む場合は、少なくとも6ヶ月以上の期間を空けるのが無難です。

まとめ:アコムとレイクを含めてカードローンは自分のニーズに合わせて選ぼう

アコムもレイクも、スピーディーな融資やWeb完結に対応しており、多くの利用者から選ばれていますが、ご紹介したとおり、それぞれ特徴が異なります。

アコムは、審査通過率が比較的高く、利用者数も多いため、初めてカードローンを利用する人や審査に不安がある人に適したカードローンです。一方レイクは、審査・融資スピードを重視したい人に向いているほか、365日間の無利息期間があるので、利息負担を抑えたい人に適しているでしょう。

そのほかのカードローンにも、アコムやレイクとは異なる強みや特徴があります。審査や融資のスピード、金利、返済のしやすさなど、重視したいポイントは人それぞれ異なるため、一つの条件だけで判断しないことが重要です。

本記事を参考に複数のカードローンをさまざまな観点で比較して、ご自身の目的やライフスタイルに合った商品を選びましょう。

アコム:※安定した収入と返済能力を有する方で、アコムの基準を満たす方
※24時間最短10秒で振込:金融機関により異なります
※申込から借入まで最短20分で完了:お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます
※在籍確認: 原則、電話での確認はせずに書面やご申告内容での確認を実施

レイク: 【審査について】
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。
※一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
※在籍確認が必要な場合でも、お客さまの同意なくお電話いたしません。
※審査結果をご確認いただける時間:8時10分~21時50分(毎月第3日曜日は、8時10分~19時)
※上記以外の時間帯は、審査結果をメールなどでお知らせいたします。
※お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。
※お申込み後、最短15秒で審査結果を表示
【無利息期間について】
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(お借入れ額1万円でも可能)でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
【ご利用対象・貸付条件について】
※パート・アルバイト:安定した収入がある方に限る
※ご融資額:1万円~500万円
※ご利用対象:満20歳~70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方)
※必要書類:運転免許証等 ※収入証明(契約額に応じて、レイクが必要とする場合)
貸付条件はこちら

アイフル:※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る
※利用限度額が50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニATM:提携先ATM設置店のみ
貸付条件はこちら

プロミス:※主婦・学生:安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。
※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要です。
※審査・融資時間:お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
※仮審査結果ご確認後、本審査が必要になります。
※新規契約時のご融資上限は、本審査により決定となります。

SMBCモビット:※ 審査時間は申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
※ 融資時間は14:50迄の振り込み手続き完了で当日振込可。審査結果により不可の場合も有。

PayPay銀行カードローン:無利息特約の条件
カードローン、(旧)クレジットライン、(旧)カードローン、(旧)おまとめローンをご契約中で過去に1度もご利用がない方

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