- Q
楽天Edyアプリは今も使えますか?
- A
楽天Edy公式は「楽天Edyアプリは新規ダウンロードを停止いたしました。機種変更時は楽天ペイアプリの楽天Edy機能をご利用ください。」と案内しています(2025年6月30日に新規ダウンロードを停止)。
さらに「iOS版の楽天Edyアプリは2026年8月末日を目処にご利用いただけなくなる予定です。※Android版の楽天Edyアプリは引き続きお使いいただけます。」とも告知されています。これから始めるなら楽天ペイアプリを使いましょう。
楽天Edyを始めたいけれど、どのタイプを選べばよいか迷っていませんか。スマホで使う方法は楽天ペイアプリに一本化が進んでおり、楽天Edyアプリは新規ダウンロードが停止しています。この記事では、楽天Edyの始め方4タイプの違いと、支払い・チャージでポイントを取りこぼさない設定、貯めたポイントの使い分けを、楽天Edyと楽天カードの公式情報にもとづいて解説します。
- 楽天Edyの加盟店は全国162万カ所以上(2026年5月1日時点)
- 支払いは「200円(税込)につき1ポイント」、楽天カードからのチャージも「200円ごとに1ポイント」
- 楽天Edyアプリは2025年6月30日に新規ダウンロードを停止。これからはじめるなら楽天ペイアプリ
- iOS版の楽天Edyアプリは2026年8月末日を目処に利用できなくなる予定(Android版は継続)
- 楽天Edyにチャージできるのは通常ポイントのみ。期間限定ポイントはチャージできない
- 楽天Edyとは
- 全国162万カ所以上で利用可能
- 楽天ポイントを貯めて使える
- 支払い200円(税込)につき1ポイント
- よりお得にポイントを貯める方法
- ポイントプラス加盟店を利用
- 楽天カードでチャージするとチャージ分でもポイントが貯まる
- キャンペーンもお得
- 貯まったポイントの上手な使い方
- 楽天Edyへチャージする
- 楽天カード利用者なら支払いに充当できる
- 旅行好きならマイルへの交換も
- がっつりポイントが貯まるおすすめクレカ
- 年会費無料 楽天カード
- カード入会でもポイントがもらえる
- 特別加算や付帯特典あり 楽天ゴールドカード
- 楽天Edyのお得な始め方
- 始める前にキャンペーンの開催状況を確認しよう
- 4種類から好きなタイプを選んで始めよう
- 楽天Edyに関するよくある質問(Q&A)
- まとめ|楽天Edyは楽天ペイアプリか楽天カードで始めるのがおすすめ
楽天Edyとは
全国規模で取り入れられているチャージ式電子マネーの中でも、楽天Edyはトップクラスの発行枚数を誇っています。多くの人が利用している楽天Edyには、どのような特徴があるのでしょうか?
全国162万カ所以上で利用可能
楽天Edyは、レジに「楽天Edy」のマークが付いている全国の店舗で利用できます。楽天Edy公式は「街のお店で。全国162万カ所以上の加盟店で使えます。」(※2026年5月1日時点)と案内しています。大手コンビニやスーパー・ドラッグストア・書店など、さまざまな場所で日常的に使えます。
実店舗のほか、ネットショッピングでも楽天Edyで支払える店舗があります。公式は「Google Play™ などで楽天Edyがお使いいただけます」と案内しており、使えるサイトは楽天Edyの検索ページから調べられます。
楽天Edyはソニー株式会社の非接触IC技術「FeliCa」を利用したプリペイド型電子マネーです。アプリの起動が不要で、電波が弱い場所でもタッチするだけで支払える点が、コード決済との大きな違いです。
楽天Edyは、楽天グループのプリペイド型電子マネーです:楽天Edy
楽天ポイントを貯めて使える
カードやスマホをかざすだけで買い物ができる楽天Edyは、「楽天ポイントを貯める設定」をすることで普段の買い物から楽天ポイントが貯まります。Edy機能付き楽天カードは最初から設定されているため、登録は不要です。
Edy-楽天ポイントカードやEdyグッズ、おサイフケータイは、それぞれポイントを貯める設定が必要です。設定していないとポイントが付かないため、使い始める前に済ませておきましょう。
貯めたポイントは楽天市場の買い物やEdyへのチャージに利用できます。日々の買い物を現金から楽天Edyにするだけで、お得になるのです。
支払い200円(税込)につき1ポイント
楽天Edy公式によると、楽天ポイントを貯める設定をすると「楽天Edyでのお支払い200円(税込)につき1ポイント」が貯まります。楽天ポイントは1ポイント=1円相当として使えます。
付与のタイミングにはタイムラグがあり、公式は「ポイントは、楽天Edyご利用日(お支払い日)から3~7日程度で付与されます」「楽天Edy加盟店からの決済データの到着状況によっては、7日以上遅れる場合がございます」と案内しています。すぐに反映されなくても慌てる必要はありません。
さらに、楽天ポイントカードが使えるお店では、カードの提示でも楽天ポイントが貯まります。提示分の還元率はお店によって異なるため、よく行く店舗の条件を確認しておきましょう。
よりお得にポイントを貯める方法
通常は支払い200円(税込)につき1ポイントが貯まる楽天Edyですが、工夫次第でより効率的にポイントを貯められます。お得にポイントを貯める際に役立つ方法を見てみましょう。
ポイントプラス加盟店を利用
楽天Edyの加盟店の中には、付与ポイントが増える「ポイントプラス加盟店」があります。公式は「ポイントプラス加盟店なら、楽天ポイントを貯める設定をした楽天Edyでお買いものすると、お支払い200円ごとに2ポイント貯まります。」と案内しています。
現在ポイントプラス加盟店として掲載されているのは、Ducky Duck・椿屋珈琲店・イタリアンダイニングDONA・ぱすたかん・こてがえし・タイトーステーションです。ただしタイトーステーションについては、公式が「楽天Edy機能つき『タイトーステーションメンバーズカード』での利用分のみがお支払い200円ごとに2ポイントの対象となります」と注記しています。
店舗は限定されていますが、自宅や職場など日常の生活圏内にあるなら活用しましょう。対象店舗は入れ替わるため、公式サイトで最新の一覧を確認するのが確実です。
楽天カードでチャージするとチャージ分でもポイントが貯まる
よりお得に楽天Edyを利用するなら、「楽天カード」によるチャージが有効です。楽天カード公式は楽天Edyについて「Edy支払いでポイントが貯まる!200円ごとに1ポイント」「さらに楽天カードならチャージでも200円ごとに1ポイント」と案内しています。
つまり、チャージのときと支払いのときで、それぞれ別にポイントが貯まる仕組みです。楽天ポイントカードが使えるお店なら、提示分のポイントも別に貯まります。
なお、楽天Edyへのクレジットカードの新規登録および変更手続きは、現在は行えません。楽天Edy公式のチャージ方法の案内では、楽天IDに登録されているクレジットカードからチャージする形になっています。
Edy機能付き楽天カードなら、店頭で残高が不足したときに自動でチャージされる「Edyオートチャージ」も使えます。公式によると「全国約55万※店舗でEdyオートチャージをご利用できます。」(※2023年11月現在)で、対象はファミリーマートやローソンなどです。ただし家族カード会員は対象外で、申し込みから14日以内に設定が必要となっています。
キャンペーンもお得
「キャンペーン」を利用すると、さらにポイントを貯めやすくなります。毎月開催や期間限定など、内容が入れ替わりながら実施されているため、公式のキャンペーンページをチェックしてから使い始めましょう。
特定の店舗で楽天Edyを使った支払いをするとポイントが増えるものや、買い物をしなくても参加できるスタンプラリー形式のものなど、種類はさまざまです。
キャンペーンの内容とポイント数は時期によって変わります。エントリーが必要なものも多いため、条件と対象期間を必ず確認してから参加しましょう。
楽天Edyは、楽天グループのプリペイド型電子マネーです おトクなキャンペーン実施中:楽天Edy
貯まったポイントの上手な使い方
日々の買い物で貯めたポイントは、賢く使うことも大切です。上手に利用することで、よりお得に利用できます。
楽天Edyへチャージする
楽天ポイントは、「1ポイント=楽天Edy1円」分として楽天Edyにチャージできます。
ただしチャージに使えるポイントには制限があります。楽天Edy公式は「※期間限定ポイント・提携サービス会社から交換されたポイント(JCBカード、DCカード、Oricoカードなどの提携企業、及び楽天証券等のグループから交換したポイント)はポイントチャージができません。」と明記しています。キャンペーンで受け取った期間限定ポイントは、この方法では使えません。
また、ポイントはWebサイトで「チャージ申請」した後に、楽天Edy側で「受け取り手続き」が必要です。公式は「webで楽天ペイ残高(楽天キャッシュ)/ポイントチャージの申請を行った場合、ギフトサービスでお受け取り(チャージ)が必要です。楽天Edyアプリや、ファミリーマートのマルチコピー機等でお受け取りいただけます。」と案内しています。申請しただけでは残高が増えない点に注意しましょう。
なお公式は「初めてチャージ申請を行ってから7日間は、受け取り可能になるまで2日かかる場合があります」とも注記しています。
楽天カード利用者なら支払いに充当できる
貯めたポイントの使い道に迷っているなら、楽天カードの支払いに充てる方法があります。公式は「楽天ポイント(通常ポイント)を1ポイント=1円相当として、当月請求分のショッピング利用代金のお支払いに充てることができるサービス」と説明しています。
利用できるのは通常ポイントのみで、公式は「期間限定ポイント、他社から交換したポイント、楽天ペイ残高は対象外になります」と明記しています。1ポイント単位で使えるため、端数のポイントも無駄になりません。
1ヶ月に利用できる回数は最大5回まで。1回の手続きで使えるポイント数はダイヤモンド会員が50〜500,000ポイント、ダイヤモンド会員以外が50〜30,000ポイントで、1ヶ月の上限はダイヤモンド会員が500,000ポイント、それ以外が100,000ポイントです。
カードの支払いに利用する場合には、楽天e-NAVIから「ポイントで支払いサービス」に申し込みましょう。ご利用受付期間は毎月12日(請求確定金額反映後)~最長24日です。電話や書面での受付はできません。
旅行好きならマイルへの交換も
旅行が好きな人や飛行機をよく使う人は、楽天ポイントを「ANAのマイル」へ交換する方法もあります。公式は「楽天ポイント2ポイントで、ANAのマイル1マイルに交換することができます」「楽天ポイント50ポイントから2ポイント単位で交換ができ」と案内しています。
交換できる量には上限があります。公式は「交換可能なポイント数の上限は20,000ポイント/月になります。なお、1回に交換可能なポイント数は5,000ポイント/回です。」としており、「交換申請は楽天の1IDかつANAの1お客様番号につき24時間に1回まで」とも定めています。
反映までの時間にも注意が必要です。公式は「マイル登録が確認されるまで、交換申し込みから約3週間~4週間を要します。」と案内しています。使う予定があるなら、かなり余裕を持って申請しましょう。交換申請後のキャンセルはできません。
なお、期間限定ポイントと提携先から交換したポイントはANAのマイルに交換できません。交換には楽天会員IDと、ANAマイレージクラブのお客様番号が必要です。
がっつりポイントが貯まるおすすめクレカ
ポイントを貯めてお得に楽天Edyを利用するなら、クレジットカード選びも重要です。チャージ分と支払い分の両方でポイントを貯められる、おすすめクレジットカードを紹介します。
年会費無料 楽天カード
楽天Edyへクレジットカードからチャージするなら、まず候補になるのが年会費永年無料の「楽天カード」です。
楽天カードを1枚作るだけで、楽天Edy・楽天ポイントカード・クレジットカードの3役をこなす万能ぶりも魅力といえます。ただし公式は「ご希望でEdy機能をつける場合には、別途発行手数料330円(税込み)が必要です。」と案内しているため、Edy機能は無料ではありません。
年会費永年無料でありながら、街でのお買い物は「1%還元(100円につき1ポイント)」。楽天市場でのお買い物は最大4倍で、内訳は①楽天カード通常分1倍、②楽天カード特典分+1倍、③楽天市場ご利用分+1倍、④5と0のつく日特典分+1倍です。②と④はいずれも月間1,000ポイントが上限になります。
また、楽天ペイ残高(楽天キャッシュ)にクレジットカードからチャージする方法として公式が案内しているのは楽天カードだけです。楽天ペイのポイント還元は現在「楽天ポイントカードをピッして楽天ポイント最大1.0%還元+楽天ペイ残高でペイして楽天ポイント最大1.5%還元」というプログラムになっており、公式は「カウント期間中に2回以上対象の楽天ポイントカード提示をされていない場合、還元率は最大1.0%となります。」と条件を示しています。
カード入会でもポイントがもらえる
楽天カードは新規入会と利用で楽天ポイントがもらえるため、カードを作ろうか迷っているなら、キャンペーンの条件を確認したうえで申し込むとよいでしょう。もらえるポイント数や必要な利用回数は開催時期によって変わります。公式も「開催時期により利用回数等の条件が異なります。詳細を必ずご確認ください」と注記しています。
特典は「新規入会特典」と「カード利用特典」の2本立てです。新規入会特典は通常ポイント、カード利用特典は期間限定ポイントで進呈されます。
新規入会特典を受け取るには楽天e-NAVIへの登録が必須です。公式は「楽天e-NAVIに初回登録いただきますと、2日前後で楽天ポイント口座に進呈されます」と案内しており、受け取り申請の手続きは要りません。ただし登録には「契約日の7ヶ月後の月末まで」という期限があります。
カード利用特典は、期間内に定められた回数のカードショッピング利用と口座振替設定の両方が完了した翌月末頃に自動的に進呈されます。有効期限は進呈日の翌月末までと短いため、受け取ったら早めに使いましょう。
特別加算や付帯特典あり 楽天ゴールドカード
「楽天ゴールドカード」は年会費2,200円(税込み)、ご利用可能枠は最高200万円です。街でのお買い物は100円につき1ポイントで、楽天市場でのお買い物はさらにポイント+2倍(内訳は楽天カード通常分1倍・楽天カード特典分1倍)となっています。
ゴールドカード以上を対象にした「お誕生月サービス」もあります。お誕生月に楽天市場・楽天ブックスを利用すると、楽天市場のポイントが+1倍になるというもので、公式は「獲得ポイントには上限があります(月間2,000ポイント)」と注記しています。
そのほか、国内空港ラウンジが年2回まで無料、ETCカードの年会費が無料、楽天カードトラベルデスクを無料で利用できるといった特典が付きます。トラベルデスクは公式によると「ニューヨーク・ホノルル・パリ・上海など世界40拠点以上(2025年8月1日時点)」です。
楽天Edy機能はゴールドカードにも付帯できます。日常の支払いを楽天Edyにまとめつつ、楽天市場や旅行での上乗せも狙いたい人に向いた1枚です。
年会費と特典の違いは、次の比較表で確認できます。
楽天Edyのお得な始め方
ポイントの貯め方や使い方と同時に、お得な始め方も意識しましょう。自分の使い方に合うタイプを選ぶことで、楽天Edyを存分に活用できます。
始める前にキャンペーンの開催状況を確認しよう
できるだけお得なタイミングで楽天Edyを始めるなら、使い始める前にキャンペーンの開催状況を確認しましょう。楽天Edyの公式サイトには常時キャンペーンページがあり、開催中の企画が一覧で確認できます。
かつて実施されていた「楽天Edyデビューキャンペーン」は、公式ページに「本キャンペーンは、今回分をもって終了いたします」と記載されており、現在は実施されていません。過去のキャンペーン名で探しても見つからないため、公式のキャンペーン一覧から現在の企画を探すのが確実です。
キャンペーンにはエントリーが必要なものが多く、対象外の券種が設けられていることもあります。エントリーと設定は期間中に済ませないと対象になりません。条件を読んでから始めましょう。
楽天Edyをはじめよう!楽天Edyデビューキャンペーン :楽天Edy
4種類から好きなタイプを選んで始めよう
楽天Edyには4種類のタイプがあります。使い始めるときには、Edy-楽天ポイントカード・Edy機能付き楽天カード・スマホ(おサイフケータイ)・Edyグッズの中から、好みのタイプを選びましょう。
スマホで始める場合は、現在は楽天ペイアプリが窓口になります。楽天Edy公式は「楽天Edyアプリは新規ダウンロードを停止いたしました。機種変更時は楽天ペイアプリの楽天Edy機能をご利用ください。」と案内しており、楽天Edyアプリは2025年6月30日に新規ダウンロードを停止しています。
さらに公式は「iOS版の楽天Edyアプリは2026年8月末日を目処にご利用いただけなくなる予定です。※Android版の楽天Edyアプリは引き続きお使いいただけます。」と告知しています。iPhoneを使っている人は、楽天ペイアプリへの切り替えを前提に考えておくと安心です。
できることも端末で異なります。公式は「楽天Edyでのお支払いは、Android(おサイフケータイ)の機能です。」「iPhoneでは楽天Edyカードの残高・利用履歴確認、クレジットカードからチャージ、楽天Edyの受け取りができます。」としており、iPhone単体では楽天Edyの支払いができず、楽天Edyカードが必要です。
カードで始める場合、Edy-楽天ポイントカードは楽天Edyオフィシャルショップなどで購入します。Edy機能付き楽天カードにする場合は、前述のとおり発行手数料330円(税込み)がかかります。Edyの種類によってチャージの仕方やポイントの貯まり方に違いがあるため、その点も考慮して選びましょう。
楽天Edyは、楽天グループのプリペイド型電子マネーです 楽天Edyの使いかた紹介:楽天Edy
楽天Edyに関するよくある質問(Q&A)
楽天Edyを始めるときに迷いやすい点をまとめました。
まとめ|楽天Edyは楽天ペイアプリか楽天カードで始めるのがおすすめ
楽天Edyは全国162万カ所以上(2026年5月1日時点)で使える電子マネーです。楽天ポイントを貯める設定をすれば、支払い200円(税込)につき1ポイントが貯まります。
スマホで始めるなら、楽天Edyアプリが新規ダウンロードを停止しているため、これからは楽天ペイアプリを使うことになります。iOS版の楽天Edyアプリは2026年8月末日を目処に利用できなくなる予定なので、iPhoneユーザーは早めに切り替えておくと安心です。
チャージ分でもポイントを取りこぼしたくないなら、楽天カードからのチャージが有効です。楽天カード公式は「Edy支払いでポイントが貯まる!200円ごとに1ポイント」「さらに楽天カードならチャージでも200円ごとに1ポイント」と案内しています。日常の買い物を楽天Edyにまとめて、お得に使いましょう。
楽天Edyはポイントサイトで貯まったポイントをドットマネー経由で交換することでお得に貯めることができます。さらに今ならドットマネーおすすめのポイントサイトで新規会員登録キャンペーンを開催中です。






