楽天カードを申し込むとき、Visa・Mastercard®・JCB・American Express®のどれを選べばよいか迷っていませんか。楽天カードの年会費やポイント還元率はブランドを変えても同じですが、加盟店の広さや優待、Apple Payに登録できるかどうかは異なります。この記事では、4つの国際ブランドの違いと選び方、発行後に変更したくなったときの手続きを公式情報にもとづいて解説します。
- 主な楽天カードはVisa・Mastercard®・JCB・American Express®の4ブランドから選べる
- Apple Payに登録できるのはVisa・Mastercard®・JCBの楽天カードで、American Express®は登録できない
- 楽天ゴールドカードはAmerican Express®を選べず、Visa・Mastercard®・JCBの3ブランド
- ディズニーキャラクターデザインなど、デザインによって選べるブランドが限られる
- 発行後のブランド変更は受け付けておらず、解約して2日後以降に新規申し込みをするか2枚目のカードを作る
- 楽天カードの国際ブランドとは?
- Visaの特徴
- Mastercard®の特徴
- JCBの特徴
- American Express®の特徴
- 4ブランドに共通するメリットは?
- 楽天ポイントに関わる特典
- 旅行に関する特典サービス
- ファーストクレジットカードとして選ぶなら
- 国内外で使えるVisaかMastercard®
- 国内のみでの利用ならJCBを選ぶのもあり
- 2枚目クレカなら目的に合わせて選ぶ
- コストコやApple PayにはMastercard®
- 海外旅行好きなら Visa
- ディズニーやUSJ好きなら JCB
- 優待特典目当てなら American Express®
- 楽天カード申し込みの流れ
- 申し込み方法
- 本人確認書類が必要になる場合がある
- 入会特典のもらい忘れに注意
- ブランドによって審査基準は違う?
- 収入がなくても申し込みは可能
- 入会審査や発行、配送状況は確認できる
- カード発行後にブランド変更は可能?
- 解約し再度新規で申し込む
- 再申し込みで変更するときの注意
- カードをアップグレードか追加発行する
- まとめ|楽天カードの国際ブランドは使う場所と決済手段で選ぶ
楽天カードの国際ブランドとは?
国際ブランドはどれを選んでも同じだと思っていませんか?楽天カードの公式サイトによると、主な楽天カードにはVisa・Mastercard®・JCB・American Express®のいずれかの国際ブランドが付帯します。
それぞれの特徴を知って選ぶことで、ライフスタイルや好みに合った楽天カードを持てるのです。まずは4種類の国際ブランドの特徴を紹介します。なお、カードの種類やデザインによっては、付帯できる国際ブランドが決まっているものもあります。
Visaの特徴
「Visa」は、世界200以上の国と地域、1億以上の加盟店で利用できます。160種類の現地通貨に対応しています。日本はもちろん、世界各地で使える便利さで、高いシェアを誇っている国際ブランドです。知名度の高さという点においても、安心感があります。
優待特典が充実しているのもポイントです。楽天カードの公式サイトでは、韓国やハワイなど人気の観光地で、買い物やグルメ、アクティビティがお得に使える優待特典が紹介されています。2032年までオリンピック・パラリンピックのパートナーでもあり、タッチ決済にも対応しています。
Mastercard®の特徴
世界210以上の国や地域に1億カ所以上の加盟店がある「Mastercard®」は、利用可能店舗が国際ブランドの中でトップクラスです。使用できる地域や店舗が多く、海外でも便利に使えます。
海外での優待も見逃せないポイントです。ニューヨークやロンドン、パリ、シンガポール、香港など世界40都市以上の旅行先で、特別な体験ができるMastercard®会員限定プログラム「Priceless.com」を展開しています。
利用するには、priceless.comのサイトで名前・メールアドレス・居住国・郵便番号を登録し、作成したアカウントのプロフィールに手持ちのMastercard®のカード情報を入力します。タッチ決済にも対応しています。
JCBの特徴
4種類のうち、唯一の日本発国際ブランドが「JCB」です。利用可能な加盟店は世界約7,200万店(2026年3月末現在)で、国内では大型加盟店との協賛サービスが充実しています。
海外では、日本人に人気のアジア地域やハワイ、グアムなどで役立つ優待情報が用意されています。世界各地に日本語対応が可能な「JCBプラザ」があるため、海外旅行初心者にもうれしい仕様です。
また、東京ディズニー・リゾートやユニバーサル・スタジオ・ジャパンでの貸切イベント招待キャンペーンやキャッシュバック、割引などのキャンペーンが実施されています。さまざまな分野の国内大型スポンサーとの協賛で、チケットの先行受付や割引などの特典も提供されています。
American Express®の特徴
「American Express®」は、世界で約6,000万の場所で利用できる国際ブランドです。日本国内でも、ホテル・レストラン・スーパーマーケット・ドラッグストア・ファストフードなどで加盟店が拡大しており、公共料金の支払いにも利用できます。
「アメリカン・エキスプレス・コネクト」という優待特典も見逃せません。American Express®ブランドのカードを持っている人だけが使える優待特典が多数提供されており、ショッピングからエンターテインメントまでさまざまな場面で活用できます。タッチ決済にも対応しています。
ただし、American Express®の楽天カードはApple Payに登録できません。スマートフォンでの決済を重視するなら、この点を確認してから選びましょう。
American Express®(アメリカン・エキスプレス)公式サイト
4ブランドに共通するメリットは?
国際ブランドはそれぞれに特徴があり、異なるメリットがあります。同時に、楽天カードであれば、どの国際ブランドを選んでも得られるメリットがあるのです。
楽天ポイントに関わる特典
「楽天ポイントをお得に貯められる」という点は、大きなメリットといえます。楽天カードの通常還元率は、100円につき1ポイントの1%還元です。
楽天市場でのカード利用分は3倍で、これは楽天カード・楽天ゴールドカード・楽天プレミアムカード・楽天ブラックカードのいずれでも共通です。ここに5と0のつく日のエントリー特典などが加わり、楽天市場でのお買い物の最大特典は楽天カードで最大4倍、楽天ゴールドカードで最大5倍、楽天プレミアムカードと楽天ブラックカードで最大6倍になります(進呈上限・条件あり)。
また、楽天ポイントが貯まるのは、楽天市場だけではありません。ファミリーマート・ミスタードーナツ・サンドラッグ・コーナンなど、楽天ポイントカードが使えるさまざまなお店でもポイントが貯まります。貯まったポイントは1ポイント=1円として利用可能です。
旅行に関する特典サービス
旅行でも、楽天カードで受けられる特典やサービスがあります。
いつもと違うゆったりした時間を楽しむには、ラウンジの利用がぴったりです。ハワイのワイキキ・アラモアナにある楽天カード ハワイラウンジは、公式サイトによると「『楽天カード』のご提示で、会員様はもちろん、同伴者様も無料でご利用いただけるラウンジです」とされています。日本語対応ができる現地スタッフが常駐しています。
旅行先で使える優待サービスも便利です。優待価格で利用できるWi-Fiレンタルや海外レンタカーなどが用意されています。
さらに、楽天カードの海外キャッシングを活用すれば、海外のATMで現地通貨を引き出せます。事前に両替する手間がなく、必要なときに現金を用意できます。ただし、利用には事前にキャッシング枠の設定が必要です。
また、海外旅行傷害保険も付帯します。楽天カードの海外旅行傷害保険は傷害死亡・後遺障害が最高2,000万円で、日本を出国する以前に募集型企画旅行の料金に該当する代金を楽天カードで支払っていることが条件の利用付帯です。楽天カードと楽天ゴールドカードには自動付帯はありません。
ファーストクレジットカードとして選ぶなら
Visa・Mastercard®・JCB・American Express®の4種類のうち、メインとして使う1枚目のカードに選ぶなら、どれがよいのでしょうか?使い方に合わせて、ぴったりの国際ブランドを選びましょう。
国内外で使えるVisaかMastercard®
日本でも海外でも使う予定があるなら、「Visa」か「Mastercard®」が向いています。Visaは世界200以上の国と地域で1億以上、Mastercard®は世界210以上の国や地域で1億カ所以上の加盟店があり、国内はもちろん海外でも利用しやすい国際ブランドだからです。
どちらもApple Payに登録できるため、スマートフォンでの支払いを使いたい人にも向いています。最初の1枚にぴったりです。
国内のみでの利用ならJCBを選ぶのもあり
クレジットカードを利用するのは国内がメインという人であれば、日本発の国際ブランドである「JCB」を選ぶのもよいでしょう。
国内では大型加盟店との協賛サービスが充実しており、チケットの先行受付や割引といった特典も用意されています。海外でも、日本人に人気のアジア地域やハワイ、グアムなどでは優待情報やJCBプラザのサポートを受けられます。
2枚目クレカなら目的に合わせて選ぶ
2枚目のクレジットカードとして楽天カードを選ぶ場合には、使用目的に合わせて国際ブランドを選びましょう。どのようなシーンで使うかをイメージすると、ぴったりのカードを見つけられるはずです。
コストコやApple PayにはMastercard®
コストコオンラインで買い物をする人には「Mastercard®」がよいでしょう。コストコの公式サイトには、コストコオンラインの支払いにはMastercard®のみ受け付けていると明記されており、全てのMastercard®ブランドのクレジットカードが利用できます。
Apple Payを使いたい場合も、Mastercard®は選択肢になります。楽天カードでApple Payに登録できるのは、Visa・Mastercard®・JCBのいずれかを付帯したカードです。1枚目にAmerican Express®の楽天カードを持っている人は、2枚目にVisa・Mastercard®・JCBの楽天カードを申し込むことでApple Payを利用できます。
なお、楽天カードからのモバイルSuicaへのチャージは可能ですが、オートチャージには対応しておらず、チャージ分は楽天カード利用による獲得ポイントの進呈対象外です。
海外旅行好きなら Visa
旅行好きで特に海外によく行くという人は、2枚目のカードに「Visa」を選びましょう。韓国やハワイなど人気の観光地で使える優待特典が用意されています。
1枚目のカードがMastercard®の場合には、Visaと合わせることで、さらに海外での利用範囲が広がります。これまでJCBしか使っていなかったという場合には、国内はJCB、海外はVisaというように使い分け可能です。
ディズニーやUSJ好きなら JCB
ディズニーやUSJが好きという人は、「JCB」を選ぶと特典を活用できます。東京ディズニー・リゾートやユニバーサル・スタジオ・ジャパンでの貸切イベント招待キャンペーンやキャッシュバック、割引などが実施されています。
楽天カードのデザインにミッキーマウスやミニーマウスのディズニーキャラクターデザインを選べるのも、JCBならではのメリットです。これらのデザインはJCBブランドのみ選択できます。大好きなテーマパークを存分に楽しみたい人が選ぶ、2枚目カードにぴったりです。
優待特典目当てなら American Express®
2枚目のカードを作る目的が優待特典なら、「American Express®」を選びましょう。「アメリカン・エキスプレス・コネクト」では、American Express®ブランドのカードを持っている人だけが使える優待特典が多数提供されています。ショッピングからエンターテインメントまで、さまざまな場面で活用できます。
ただし前述のとおり、American Express®の楽天カードはApple Payに登録できません。また、楽天ゴールドカードではAmerican Express®を選べない点にも注意が必要です。
楽天カード申し込みの流れ
各国際ブランドの特徴や、おすすめカードが分かったら、実際に楽天カードへ申し込みましょう。店頭窓口がないため、申し込みはインターネットから行います。
申し込み方法
店頭窓口を設けていない楽天カードの申し込みは、「インターネット」で行います。パソコンやスマートフォンから申し込み可能です。
既に楽天会員であれば、ログインすることで住所などの情報が自動的に反映されます。楽天会員でない場合には、メールアドレスを準備して「楽天会員でない方」のボタンから進みます。
また、申し込み時には、楽天カードの引き落とし口座も同時に設定しておくと手続きがスムーズです。
全ての項目を入力し申し込むと、指定のメールアドレスに「お申し込み受付のお知らせ」が届きます。カードは、このメールが届いてから通常約1週間〜10日前後で届きます。カード発行には所定の審査があり、年末年始やゴールデンウィークなどの連休、配送地域によっては通常より遅くなる場合があります。
本人確認書類が必要になる場合がある
クレジットカードの発行では、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」にもとづき、申し込み状況によって本人確認を求められる場合があります。楽天カードでは、本人確認の方法が3つ案内されています。
1つ目は、カード配送時に写真付き本人確認書類を提示する方法です。本人限定郵便や受取人確認サポートで届く場合、申し込み本人が受け取り、運転免許証・パスポート・マイナンバーカードなどを提示します。
2つ目は、楽天カードからの案内メールを受け取った人が、アプリでマイナンバーカードを読み取ったり、運転免許証などと顔写真で手続きしたりする方法です。3つ目は、本人確認書類の原本またはコピーを郵送する方法です。
いずれの場合も、氏名・住所・生年月日が申し込み内容と相違ないか、有効期限のある書類は期限内かを確認しておきましょう。引き落とし口座の設定はインターネット上で完結するため、捺印は不要です。
入会特典のもらい忘れに注意
楽天カード受け取り後、注意したいのが「入会特典のもらい忘れ」です。楽天カードの入会特典ポイントは、新規入会特典ポイントとカード利用特典ポイントの2種類に分かれています。
それぞれ受け取り条件が違うため、片方だけ取り逃してしまうことがあります。
新規入会特典ポイントは、「楽天e-NAVI」への初回登録が完了すると進呈されます。公式サイトによると、契約日から7ヶ月後の月末までに楽天e-NAVIへ登録して受け取る必要があります。
カード利用特典ポイントは、カード利用期限までに所定の回数カードショッピングを利用し、口座振替設定期限の時点で口座振替設定が完了していることが条件です。こちらは期間限定ポイントで、有効期限は進呈日の翌月末までとなっています。進呈されるポイント数や条件はキャンペーンによって変わるため、申し込み前に公式サイトで最新の内容を確認しましょう。
ブランドによって審査基準は違う?
申し込み時に、クレジットカードの審査基準が気になるという人もいるかもしれません。
楽天カードは「カード発行には所定の審査がございます」と案内しているだけで、審査の基準や項目は公開していません。国際ブランドごとに審査基準が異なるという説明も、公式サイトには記載がありません。
収入がなくても申し込みは可能
自分自身に収入がないため、楽天カードに申し込みできないと考えている人もいるかもしれません。
しかし、楽天カードの公式サイトが申し込みの条件として挙げているのは年齢と居住地だけです。「18歳未満、海外在住の方はカードをお申し込みいただけません」と記載されており、職業や本人の収入を条件とする記載はありません。主婦・アルバイト・パート・学生でも申し込み自体は可能です。
ただし、カード発行には所定の審査があり、審査の基準は公開されていません。申し込めることと発行されることは別なので、その点は理解しておきましょう。
なお、学生の場合は、18歳以上28歳以下の学生を対象とした「楽天カード アカデミー」という選択肢もあります。
入会審査や発行、配送状況は確認できる
申し込み完了後、楽天カードが届くまでには通常約1週間〜10日前後かかります。その間、気になるのが、審査・発行・配送の状況ではないでしょうか。
公式サイトによると、入会審査・カードの発行状況・配送状況は楽天カードアプリから24時間いつでも確認できます。アプリのログイン画面下部にある「カード申し込み受付状況照会」から進みます。
発行状況のステップが「⑥カードお届け」まで進むと、カード配送状況を確認できる画面が表示されます。各配送会社の照会画面は反映までに時間がかかる場合があるため、表示されていないときは翌日以降に再度確認しましょう。
電話で問い合わせたい場合は、「楽天カードコンタクトセンター」へ連絡します。ただし、オペレーターの受付時間は9:30〜17:30です。夜間や早朝しか時間が取れない場合は、アプリでの確認が便利です。
カード発行後にブランド変更は可能?
特徴を知らないまま国際ブランドを選んでしまった、後から利用方法を考え他の国際ブランドにしたくなってしまった、というように、後から国際ブランドを変更したくなることもあるでしょう。
このような場合、楽天カードは、発行後でも国際ブランドを変えられるのでしょうか?
解約し再度新規で申し込む
楽天カードは「弊社ではカードのブランド変更はうけたまわっておりません」と案内しています。どうしても他の国際ブランドに変更したいという場合には、1度解約をしてから、新しく申し込む必要があります。
解約後、2日後以降に新規カードを申し込む流れです。最初に発行された楽天カードとは違う番号の、全く新しい楽天カードを作る手続きになります。
再申し込みで変更するときの注意
この再申し込みは、新たに新規の楽天カードを作るものです。そのため、改めて所定の審査が行われます。もともと楽天カードを持っていたとしても、必ず発行されるとは限らないという点を知ったうえで行いましょう。
さらに、解約したとはいえ、1度楽天カードを作っています。そのため、再申し込みで発行されるカードは、入会特典の対象外です。
また、プレミアムカードといった年会費の必要なカードの場合、再申し込みで発行されたカードにも年会費が発生します。
解約したカードで年会費を支払い済みで、ごく短期間しか保有していない場合でも、再び年会費を支払わなければいけないのです。加えて、楽天e-NAVIへの登録も新たに行う必要があります。解約前のカードの残債は、そのまま請求が続きます。
カードをアップグレードか追加発行する
リスクや注意点のある方法を取りたくない場合には、カードの「切り替え(アップグレード)」で国際ブランドを選び直す方法があります。
例えば、楽天カードから楽天ゴールドカードや楽天プレミアムカードへというように、上位カードへ切り替える際に国際ブランドを選択できます。
ただし、楽天ゴールドカードはAmerican Express®を選択できません。選べるのはVisa・Mastercard®・JCBの3ブランドです。American Express®にしたい場合には、楽天プレミアムカードを選ぶ必要があります。
もう一つの方法が、2枚目のカードの発行です。1枚目と異なる国際ブランドやデザインの楽天カードをもう1枚作れるサービスで、1枚目もそのまま使い続けられます。明細や引き落とし口座、支払い方法を分けられ、ETCカードも2枚まで持てます。ただし、楽天銀行カード・楽天ANAマイレージクラブカード・楽天カード アカデミーを持っている人は対象外です。
まとめ|楽天カードの国際ブランドは使う場所と決済手段で選ぶ
楽天カードは、Visa・Mastercard®・JCB・American Express®という4種類の国際ブランドから一つを選び設定します。
海外へよく行くならVisaやMastercard®、国内での利用やディズニー好きならJCB、優待特典を利用したいならAmerican Express®がぴったりです。ただしApple Payに登録できるのはVisa・Mastercard®・JCBだけなので、スマートフォン決済を使うならこの3つから選びましょう。
申し込みはインターネットから行い、カードは「お申し込み受付のお知らせ」メールが届いてから通常約1週間〜10日前後で届きます。カード受け取り後は、入会特典ポイントを忘れずに受け取りましょう。
楽天カードは発行後の国際ブランド変更を受け付けていません。変更したい場合は、解約して2日後以降に新規申し込みをするか、上位カードへの切り替えか2枚目のカードで別ブランドを選ぶことになります。申し込み時によく比較して選ぶことが大切です。
クレジットカードの発行はポイントサイトからのお申し込みでさらにお得になります。今なら新規会員登録キャンペーンも開催中です。