ドットマガジン
  1. ドットマガジン
  2. >クレジットカード
  3. >楽天Edyチャージ ポイント対象クレジットカード
楽天Edyチャージもポイント対象のクレジットカードは?手順も解説
PR

楽天Edyチャージもポイント対象のクレジットカードは?手順も解説

2026.08.08
by ドットマガジン編集部

楽天Edyにクレジットカードでチャージしたとき、カード会社のポイントは貯まるのでしょうか。実は電子マネーへのチャージをポイント進呈の対象外にしているカードは多く、楽天Edyでも対象は限られます。この記事では、楽天Edyのチャージがポイント進呈の対象になるクレジットカードと、チャージの手順・注意点を公式情報にもとづいて解説します。

この記事でわかること
  • 楽天カードは楽天Edyのチャージも支払いも200円ごとに1ポイント
  • 楽天e-NAVIの「Edyチャージ」「いつでもEdyチャージ」は2024年1月31日で終了している
  • クレジットカードの新規登録・変更はできず、楽天IDに登録したカードからチャージする
  • エポスカードは2026年8月1日カード利用分からチャージのポイント加算が終了
  • 楽天Edyで貯めるポイントはおサイフケータイなら5種類から選べる

楽天Edyの仕組みとチャージの基本

image

楽天が提供する決済サービスの一つに、「楽天Edy(エディ)」があります。事前に入金が必要なプリペイド式で、支払いのたびに楽天ポイントが貯まるのが特徴です。まずは楽天Edyを使い始めるための手段と、ポイントの貯まり方を確認しましょう。

使えるのはEdyカード・おサイフケータイ・楽天ペイアプリ

楽天Edyを支払いに使うには、「Edyカード」「おサイフケータイ」「楽天ペイアプリ」のいずれかが必要です。Edyカードには「Edy-楽天ポイントカード」と「Edy機能付き楽天カード」があります。

Edy-楽天ポイントカードは楽天市場内の「楽天Edyオフィシャルショップ」で購入できます。シンプルデザインは1枚330円(税込)で、デザインカードはこれより高めの価格が設定されています。

Edy機能付き楽天カードは、年会費永年無料の楽天カードに楽天Edyの機能を付けたものです。ただし楽天カード公式は「ご希望でEdy機能をつける場合には、別途発行手数料330円(税込み)が必要です」と案内しており、無料ではない点に注意しましょう。

スマホで使う場合は、おサイフケータイ搭載のAndroid端末なら端末そのものを楽天Edyとして使えます。iPhoneでは楽天ペイアプリの楽天Edy機能で手持ちのEdyカードを読み取る形になり、iPhone単体では楽天Edyの支払いができません。

楽天Edyは、楽天グループのプリペイド型電子マネーです:楽天Edy

支払いは200円ごとに1ポイント貯まる

楽天Edyは、全国の楽天Edy加盟店で利用できます。レジスタッフに楽天Edyで支払う旨を伝え、カードまたはスマホを決済端末に近づけましょう。

Edy支払いのポイントについて、楽天Edy公式は「楽天Edyでのお支払い200円ごとに楽天ポイントが1ポイント貯まります」と案内しています。貯まった楽天ポイントは楽天グループや楽天ポイント加盟店での支払いに使えるほか、楽天Edyへのチャージにも回せます。

ただし、楽天Edyで支払ってもポイントが貯まらない店舗・取引があります。楽天Edy公式は、学校内・企業内の食堂や売店、一部の自動販売機、一部のアミューズメント施設内のゲーム機、JR東日本グループのエキナカ商業施設・駅ビル、航空券・乗車券・金券類・チケット類、プリペイドカード、はがき・切手・印紙、保険代金、一部オンライン決済、クレジットカード利用代金、募金、車両代などを挙げています。

楽天カードからのチャージが便利でお得

image

楽天Edyのチャージ方法は、現金チャージとクレジットカードチャージが基本です。クレジットカードでチャージする場合、楽天カードなら支払い分とチャージ分の両方でポイントが貯まります。

楽天カード
楽天カード
おすすめポイント
  • 年会費永年無料
  • 新規入会&利用でポイントがもらえる
  • 安心のセキュリティ
年会費初年度年会費2年目〜ポイント還元率
無料無料1~3%
発行スピード国際ブランド電子マネー
7営業日程度
visamastercardamericanexpressjcb
edy
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険

チャージも200円ごとに1ポイント

楽天Edy公式は「楽天カードからのチャージなら、200円ごとに1ポイント貯まります」と案内しています。支払い分と合わせると、同じ1回の買い物で2つのタイミングでポイントが貯まる仕組みです。

チャージは1,000円単位で1回25,000円まで、1枚のEdy機能付き楽天カードには最大50,000円までチャージできます。

注意したいのは、チャージ手段によって扱いが変わらない点です。楽天カードのポイント進呈率一覧には「楽天IDを利用して楽天Edyチャージをされた場合でも、ご設定の決済カードが楽天カードであれば『カード利用獲得ポイント』進呈対象となります」と明記されています。一方でスーパーマーケットとの提携Edyカードへのチャージはポイント進呈対象外で、楽天Edyの発行費用そのものもポイント進呈対象外です。

なお、楽天e-NAVIでの「Edyチャージ」と「いつでもEdyチャージ」は2024年1月31日で終了しています。楽天カードは終了時の告知で、今後も使えるチャージ方法として「楽天Edyアプリからのチャージ」と「Edyオートチャージ」を案内しています。e-NAVIでの手続きを前提にした手順を紹介している情報は、すでに実行できません。

「楽天e-NAVI」ログインページ:楽天カード

楽天e-NAVIにおける「Edyチャージ」および「いつでもEdyチャージ」サービス終了のお知らせ|楽天カード

オートチャージなら残高不足に焦らない

Edyオートチャージは、Edy機能付き楽天カード限定のサービスです。対象店舗での支払い時に残高が設定金額を下回っていると、設定した金額が自動でチャージされます。

楽天Edy公式によると、オートチャージが使えるのは全国約55万店舗(コンビニ・スーパーマーケット・飲食店・ドラッグストアなど)で、ファミリーマート・ローソン・ローソンストア100・モスバーガー・ブックオフ・ラウンドワンなどが挙げられています。家族カード会員は対象外です。

申し込みは楽天e-NAVIから行い、申し込み後14日以内にファミリーマートのマルチコピー機かオートチャージ対象店舗での支払い時に設定する必要があります。設定済みのEdyを180日間使わないとオートチャージは解除されるため、その場合は申し込みからやり直しましょう。

おサイフケータイのオートチャージは仕組みが別で、チャージ方法はクレジットカード・楽天ID・銀行口座振替の3種類から選べます。1時間に1回残高を確認し、設定金額以下ならチャージされる方式です。

楽天ペイアプリからチャージする

「楽天ペイ」は、楽天が提供するキャッシュレスサービスです。コード払いのほか、楽天Edy・Suica・楽天ポイントの機能が搭載されており、「楽天ペイアプリ」をスマホにインストールして使用します。

楽天ペイアプリを使えば、楽天Edyへのチャージが行えます。初期設定を済ませたあと、アプリの「電子マネー」から「楽天Edyをはじめる」をタップしましょう。

楽天ペイ残高(楽天キャッシュ)や楽天ポイントからのチャージにも対応しており、楽天ペイ残高1円分、または1ポイント=楽天Edy1円分としてチャージできます。なお、楽天Edyアプリと楽天ペイアプリでオートチャージを同時に設定することはできず、先に設定したほうが自動的に解除されます。

・アプリ名:楽天ペイ-かんたん、お得なスマホ決済アプリ!
・価格:無料
・App Store:ダウンロード
・Google Play:ダウンロード

楽天Edyにチャージ(入金)をする | 電子マネー 楽天Edy

楽天カード以外のクレジットカードからチャージする

image

楽天カード以外のクレジットカードでも楽天Edyにチャージはできますが、ポイントが貯まるかどうかはカードごとに異なります。さらに、登録の可否そのものにも制限がかかっています。

チャージがポイント対象外のクレジットカードが多い

楽天カードからチャージして楽天Edyで支払えば、「チャージ分のポイント」と「Edy支払い分のポイント」の両方が貯まります。

一方、楽天カード以外のクレジットカードからチャージした場合に貯まるのは「カード会社のポイント」ですが、多くのカード会社は電子マネーへのチャージを「ポイント進呈の対象外」としています。楽天カード自身も、WAON・nanaco・モバイルSuica・モバイルPASMO・auPAY・Kyashなど「決済サービスへのチャージ分」をポイント進呈対象外に挙げています。

さらにエポスカードは、楽天Edyを含む決済サービスへのチャージについて2026年8月1日カード利用分よりポイント加算を終了しました。チャージ目的でカードを選ぶなら、条件が公式に明記されているカードに絞るのが確実です。

クレジットカードの新規登録・変更はできない

楽天Edy公式のチャージ方法一覧を見ると、Edyに直接ひもづける「クレジットカード」の欄には「新規登録及び変更手続きは行えません」と注記されています。これから始める場合は、「楽天IDに登録されているクレジットカード」からチャージする方法を使います。

パソコンで楽天Edyを扱う「Edy Viewer」も役割が変わりました。Edy Viewerでできることとして公式が挙げているのは、Edyの受け取り(Edyギフト)・残高照会・ネットショッピングの支払いの3つで、クレジットカードチャージは含まれていません。

利用には「楽天Edyリーダー」または「FeliCaポート/パソリ」が必要で、動作確認済みの環境はWindows 11のMicrosoft Edge(Internet Explorerモード)です。公式は「Edy ViewerはWindowsアップデートにより予告なくサービス変更または終了となる場合がございます」と注意書きを出しており、NFCポートソフトウェアの提供も終了しています。パソコンからのチャージを前提にした運用は避けたほうがよいでしょう。

スマホアプリで楽天Edyにチャージする手順

image

現在、楽天Edyのチャージはスマホアプリが中心です。ただしアプリの提供状況が変わっているため、これから始める人は入り口を間違えないようにしましょう。

楽天Edyアプリは新規ダウンロードが停止している

楽天Edyアプリは新規ダウンロードが停止されており、機種変更でも入れ直しができません。すでに使っているAndroid版は引き続き利用できますが、iOS版は2026年8月末日を目処に利用できなくなる予定と案内されています。これから楽天Edyを使い始めるなら、楽天ペイアプリを選びましょう。

Android版の楽天Edyアプリを使う場合は、アプリを起動して画面の案内に従い、Edyカードをスマホへかざします。情報の読み取りが完了したら「登録する」をタップしましょう。

金額とパスワードを入力して「チャージ」をタップすると、楽天会員情報に登録済みのクレジットカードからチャージが行われます。カードを登録していない場合は、楽天会員情報管理の「クレジットカード情報の確認・変更・追加・削除」で登録しておきます。

おサイフケータイへチャージする

おサイフケータイへのチャージも、アプリ上で行えます。おサイフケータイの場合は、クレジットカードのほかに楽天IDでのチャージと銀行口座からの引き落としによるチャージにも対応しています。

アプリの「おサイフケータイ」のタブから「詳細を見る」→「チャージ設定」と進み、使いたいチャージ方法を選びましょう。チャージするときは「チャージ」をタップし、金額とパスワードを入力するだけです。

なお、クレジットカード情報を登録・変更した直後はチャージに待ち時間が設けられています。オートチャージについて公式は「登録・変更後、通常、翌日正午からご利用いただけます」と案内しているため、急いでチャージしたいときは現金チャージを使うと確実です。

楽天Edyチャージでポイントが貯まるクレジットカード

image

楽天Edyにチャージできるクレジットカードは複数ありますが、「チャージがポイント進呈の対象になるかどうか」はカードによって異なります。公式サイトに条件が明記されているカードを見ていきましょう。

リクルートカード

リクルートカードは、公式サイトが還元率1.2%・年会費無料と案内している高還元率カードです。国際ブランドはMastercard・Visa・JCBから選べます。

電子マネーへのチャージについては、「ご利用金額の合算で月間30,000円までがポイント加算の対象」と公式が明記しています。集計期間は毎月16日〜翌月15日です。

注意したいのは、楽天Edyへのチャージが対象になるのはMastercardとVisaのみで、JCBは対象外という点です。公式が挙げる対象電子マネーは、Mastercard・Visaがnanaco・楽天Edy・モバイルSuica・SMART ICOCA、JCBがnanaco・モバイルSuicaとなっています。楽天Edyのチャージ目的で申し込むなら、ブランド選択を間違えないようにしましょう。

貯まるリクルートポイントは、じゃらんnetやホットペッパービューティーなどのリクルートのサービスで使えるほか、Pontaポイント・dポイントへの交換にも対応しています。

【リクルートカード(Recruit Card)】新規入会+ご利用でポイントプレゼント

エポスカード

エポスカードは年会費無料のカードですが、楽天Edyのチャージ目的では選べなくなりました。

エポスカード公式のお知らせによると、楽天Edyを含む決済サービスへのチャージについて、2026年8月1日カード利用分よりポイント加算が終了しています。対象にはKyash・au PAY・モバイルSuicaなども含まれます。

また、「楽天Edy支払いでエポスポイントが貯まる」設定も、2023年11月30日利用分をもって終了しています。エポスポイントは楽天Edyのポイントサービスの選択肢からも外れているため、チャージ・支払いのどちらでもエポスポイントは貯まりません。

マルイやモディでの優待、全国の飲食店・レジャー施設での割引といったエポスカード本来の特典は変わらず利用できます。楽天Edyとは切り離して検討しましょう。

エポスカード(公式サイト)

楽天Edyで貯めるポイントは5種類から選べる

image

おサイフケータイでは「Edyでポイント」の登録により、楽天Edyの支払いで貯めるポイントを選べます。楽天Edy公式によると、選べるのは楽天ポイント・ANAのマイル・ヨドバシゴールドポイント・エディオンポイント・ドットマネーの5種類で、1台につき1つだけ登録できます。

付与レートは楽天Edyでの支払い200円(税込)につき1ポイント(マイル)です。登録しているポイントの切り替えは楽天Edyアプリ上で行え、切り替え後は操作の3日後の利用分から反映されます。楽天ポイントを貯める設定は、楽天ペイアプリから行います。

エディオンカード

選べるポイントの一つが「エディオンポイント」です。家電量販店のエディオンが発行するエディオンカードは年会費1,078円(税込)で、エディオン各店でのカード利用や現金払いでポイントが貯まります。

公式によると、エディオン各店では100円につき1ポイント、指定商品なら100円(税抜)につき最大5ポイントが加算されます。5,500円(税込)以上の指定商品を購入すると、5年・10年の長期修理保証が受けられるのもカード会員特典です。

また、1年間にエディオングループで15万円(税抜)以上利用すると、翌年のメンバーズサービス料相当の1,100円分のエディオンポイントが進呈されます。なお、アウトレット店舗とエディオンネットショップを除くネット通販(楽天・Amazonなど)での購入はポイント特典の対象外です。

エディオンカード|カード一覧|エディオンカード|エディオンメンバーズサイト

ANAカード

ポイントサービスで「ANAのマイル」を選べば、楽天Edyの支払い200円(税込)ごとに1マイルが貯まります。飛行機に乗る機会が多い人は、楽天ポイントよりマイルを選ぶ選択肢もあるでしょう。

ANAマイレージクラブ会員なら、カード利用やフライトでマイルが貯まる「ANAカード」の発行も検討できます。ANAカードは提携するカード会社ごとに券種が分かれており、年会費・マイル付与の条件・フライトボーナスマイルの率はカードによって異なります。

どのカードを選ぶかで年会費と特典のバランスが大きく変わるため、申し込む前に必ず公式サイトで最新の条件を確認しましょう。

ANAカードのお申し込み|三井住友カード

楽天Edyのチャージに関するよくある質問(Q&A)

楽天Edyのクレジットカードチャージについて、迷いやすい点をまとめました。

Q

楽天Edyのチャージでポイントが貯まるクレジットカードはどれですか?

A

楽天カードが確実です。楽天Edy公式は「楽天カードからのチャージなら、200円ごとに1ポイント貯まります」と案内しています。

リクルートカードもMastercard®かVisaを選んでいれば対象で、電子マネーチャージの合算で月間30,000円までがポイント加算の対象です。ただしJCBブランドは楽天Edyが対象外です。

Q

楽天e-NAVIから楽天Edyにチャージできますか?

A

できません。楽天カードは楽天e-NAVIの「Edyチャージ」と「いつでもEdyチャージ」を2024年1月31日で終了しました。

終了時の告知で今後も使えるチャージ方法として案内されているのは「楽天Edyアプリからのチャージ」と「Edyオートチャージ」です。楽天ペイアプリからもチャージできます。

Q

楽天Edyに新しいクレジットカードを登録できますか?

A

楽天Edyに直接ひもづけるクレジットカードについて、楽天Edy公式のチャージ方法一覧には「新規登録及び変更手続きは行えません」と注記されています。

これからクレジットカードでチャージするなら、楽天IDに登録したクレジットカードを使う方法を選びましょう。おサイフケータイなら銀行口座からの引き落としによるチャージも選べます。

まとめ|楽天Edyのチャージポイントは楽天カードが確実

楽天Edyのチャージでポイントを貯めたいなら、条件が公式に明記されている楽天カードがもっとも確実です。楽天Edy公式が「楽天カードからのチャージなら、200円ごとに1ポイント」「楽天Edyでのお支払い200円ごとに楽天ポイントが1ポイント」と案内しており、チャージと支払いの両方でポイントが貯まります。

リクルートカードもMastercardかVisaを選べば楽天Edyのチャージが月間30,000円までポイント加算の対象になりますが、JCBは対象外です。エポスカードは2026年8月1日カード利用分でチャージのポイント加算が終了しており、選択肢から外れました。

チャージの入り口も変わっています。楽天e-NAVIの「Edyチャージ」「いつでもEdyチャージ」は2024年1月31日で終了し、現在は楽天ペイアプリや楽天Edyアプリ、Edyオートチャージが中心です。手間をかけたくない人は、Edy機能付き楽天カードでオートチャージを設定しておくとよいでしょう。

公式サイトで詳細を確認する

楽天Edyはポイントサイトで貯まったポイントをドットマネー経由で交換することでお得に貯めることができます。さらに今ならドットマネーおすすめのポイントサイトで新規会員登録キャンペーンを開催中です。

この記事をシェア
twitterline
※当サイト内に掲載されている[PR][Sponsored]の表記がある商品はアフィリエイトプログラムを利用し、アコム社など複数社により広告収益を得て運用しております。
※当サイトはクレジットカードやカードローンなどのお金に関する情報を提供しており、クレジットカードの申し込みを斡旋するのではありません。
※クレジットカードやカードローン、キャッシュレスに関する個人の相談や質問にはお答えできません。
※本ページに掲載している情報は、当サイトが独自に調査・収集した時点、または各金融機関および関連事業者が公式に公開している情報をもとに作成しています。クレジットカードやカードローン、ポイントプログラム等の内容(金利、年会費、利用限度額、特典、審査条件、キャンペーン内容等)は、予告なく変更される場合があります。最新かつ正確な情報、ならびにお申し込み条件やサービス内容の詳細については、必ず各公式サイトをご確認ください。
※金融商品への申し込みは各公式ホームページに記載されている内容をご確認の上、自己判断で申し込みをしていただきますようお願いいたします。
※当サイトはドットマガジンと提携している企業のPR情報が含まれています。
© 2026 ドットマガジン by ドットマネー